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MMDのカメラをUnityで読み込むスクリプト

概要

MMDで作成したカメラモーションをUnityへ取り込むスクリプトを作成しました。
前ブログにて公開していましたが、ブログを消してしまったのでこちらに公開します。

ダウンロード&ソース閲覧

GitHubにて公開しています。
こちらからダウンロードを行ってください。

使用動画

設定方法

カメラモーションのvmdファイルの拡張子の末尾に「.bytes」を付加します。

その状態でUnityへインポートしてください。

↓「.bytes」を付加

あとは動画の序盤で実際にスクリプトの設定を行っています。見たままやるのが一番だと思います。
モデルモーションとの同期を行っているので、モデルには必ずanimatorを設定してください。カメラ単体での動作はしません。

動画後半は実際に動作しているところです。